投稿日:

お問合せ機能の不具合を修正しました。

ヤマセンの「お問合わせ」の機能に不具合があり、送信が出来ないことがわかりました。

修正作業を完了し、送信の確認をいたしました。

ご迷惑をおかけしたお客様大変申し訳ありませんでした。

今後ともよろしくお願いいたします。

YAMASEN

投稿日:

メガネとハーモニカ

雨の日曜日。ご来店のお客様ありがとうございました。

写真のハーモニカは、ドイツのHOHNER社のLittle Lady。
HOHNER社のハーモニカの老舗メーカーで、プロも多く使用しています。

このLittle Ladyはわずか3.5cmですが、4ホールあって1オクターブがちゃんと演奏できます。
1965年に宇宙飛行士が人工衛星の中で演奏したことで有名です。

シルエットのミニマルアートもシャトルの乗組員が使用しています。
軽くてフィット感がよく、メインテナンスフリーで安心して使用できるところが評価されているようです。

宇宙つながりのメガネとハーモニカです。

blog 239.jpg

投稿日:

にぎやかな土曜日

きょうも沢山のお客様にご来店いただきました。ありがとうございました。

ワンちゃんとのお散歩の途中でご来店いただくことも多いです。
店内ワンちゃんOKですので、ご遠慮なさらずお立ち寄り下さい。

blog 238.jpg
フュージョンベースのバッファローホーン(天然素材)を使った新フレームが入荷しました。

投稿日:

メガネのオーバーホール

ナイロールタイプのメガネ。レンズに溝を掘ってナイロン糸でレンズをとめてあります。

ナイロン糸は非常に丈夫であまり心配することはありませんが、紫外線等で劣化していきますので数年に一度はナイロン糸を交換するとよいと思います。

今回は、お客様からのリクエストでナイロン糸を交換。そのついでに分解してセル部分はバフがけをして磨きました。
リフレッシュされたメガネは気分いいですよ。

blog 236.jpg
全て分解して消耗部品の交換や艶出しを行います。
メガネのオーバーホールは、いまのところヤマセンでお買い求め頂いたメガネに限らせていただています。

投稿日:

シルエットの新製品

シルエットの営業のTさんが来店、新商品などを紹介してくれました。
IOFTまでは、これまでのフレームのカラー等のバリエーションの拡充が中心となるようでした。

blog 234.jpg

シルエットのフレームはとてもシンプルですが、高品質な存在感があります。

投稿日:

明日、あさって連休します。

24(火)、25(水)は連休いたします。

よろしくお願い致します。

2004_5.jpg

きょうは、カウンターの下に棚をつくりました。
もっと効率的に動けるよう、だんだんと環境を整備していきたいと思います。

投稿日:

サングラスも遠近で

最近、サングラスをお作り頂くことが多くなっています。

遠近両用レンズでもサングラスを作ることができます。
深いカーブのレンズ、80%前後の濃いカラー、ミラー加工も可能です。

ご相談しながら素敵なサングラスをご提案できたらウレしいです。

blog 232.jpg
シルエットのSPXフレームに60%濃度の少し薄めのグリーンカラーの組み合わせです。
都会的なイメージのサングラスを楽しんでいただけると思います。

投稿日:

ショウ君

夕方から雨になりました。

昨日のお問合せのお客さまご夫妻、ショウ君と早速来店していただきました。
いろいろお話できて楽しい時間が過ごせました。

素敵なお客さまと出会えてとってもウレしく感じています。

ありがとうございました。

blog 231.jpg
ショウ君、たいへんお待たせしました。ありがとう。

投稿日:

レンズのフォーマ

雨は降りませんでしたが、梅雨空です。

先ほど都内からお問合せのお客様、ありがとうございました。

シルエット1966玉型のモデルの在庫あります。1966の玉型にパステルピンクのフレームを組み合せです。
このカラーのほかにも在庫があります。

シルエットのフチナシシリーズ全般、フレームと玉型を組み合わせてオーダーできるシステムです。
サングラスクリップも含めて、いろいろと楽しんで組み合わせ可能です。

blog 229.jpg 

blog 230.jpg

写真は、シルエットのレンズシェープの基本となるフォーマと呼ばれるものです。
これにあわせてレンズをカットします。玉型にサイズと型番の記載があります。

投稿日:

収差を抑えたハイカーブレンズ

店内の空調は若干必要でしたが、過ごしやすい季候の一日でした。

最近のサングラスは、レンズのカーブが強いハイカーブレンズのスタイルが多くなっています。
そんなサングラスに度数を入れる場合、ハイカーブのレンズは収差といってレンズ周辺部の見え方の歪みが多くなります。同じ度数で作成しても違和感を感じるのはこの収差のためです。

最新の光学テクノロジーを活用したハイカーブレンズでありながら、収差を抑えたレンズが各メーカーから発売されるようになってきました。
単焦点レンズはもちろん、遠近両用レンズもハイカーブで違和感を抑えたサングラス作りが可能です。

blog 220.jpg